ただの わたし。

ただの わたし。

負の遺産 相続放棄。。

父の死後 莫大な借金が判明。 出産間近だった私と兄弟は それらの手続きに翻弄させられた事について書いてます。
ただの わたし。

誕生日そして命日⑦。。

余命宣告を受けた父との最後の会話がとても 短く あっけないモノだった。そのやり取りについて書いてます。
ただの わたし。

誕生日そして命日⑥。。

末期の癌で 口から食事を出来なくなった父に食べ物をせがまれ 面会に行くのがツラかった時について書いています。
ただの わたし。

誕生日そして命日⑤。。

認知症発覚から間もなく 余命宣告を受けた父。緊急入院した頃の事について書いてます。
ただの わたし。

誕生日そして命日④。。

認知症によって 長年営んで来た個人タクシーも廃業し 車庫から営業車が消えたのは私が盗んだ事になっていた。認知症の家族の やるせなさについて書いています。
ただの わたし。

誕生日そして命日③。。

個人タクシーの運転手をしていた父が 認知症だと分かった。長年 自分たちの生活を支えてきた稼業も 営業車の廃車によって必然的に廃業。知らぬ間に年老いた父に対する思いを書いてます。
ただの わたし。

誕生日そして命日②。。

突然 何の連絡も取れなくなった実家の父。交番のお巡りさんと安否確認に 実家を訪ねた事について書いてます。
ただの わたし。

誕生日そして命日①。。

実家の父の様子が おかしいと近所の人からの知らせを受け 連絡するも 父の携帯も 実家の電話も繋がらず最悪の状態を 想像した出来事について書いています。
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