
ゆり太です。。
昨日
長女と元夫について
書きました
元夫とは
事務的な用で
何度か 2人で
会ったりもしたけど
離婚後も
色々
鬱陶しさを 感じていた
元夫的には
形だけでも
「円満な関係」を
やってたかったようで
クリスマスやらなんやら
一連の行事を
一緒に過ごそう的に
いちいち 連絡を
寄越して来たけど
そもそも 「円満」のフリすら
出来なくなったから
離婚をしたのだと
言う事を
元夫は
全く 理解
していないようだった
私としては
当時 そこが
心底 ナゾだった
せめて
「子供の為に」と
思わなくも
無かったが
家も車も 置いて出て
現実と 向き合っている
私と
独身生活が
再来した
元夫とでは
あまりに
背負っているモノが
違い過ぎた
ここを考える時
いつも
ある
歌の歌詞が
浮かんで来るのだ
「もう恋なんてしない」/槇原敬之
♬さよならと 言った君の
気持ちは わからないけど♬
この 部分ね・・
いや そこが
わかんないから
彼女は出て行ったのでは・・??と
私は
思うんですよね(笑)
だから
元夫の思考も
きっと
この歌みたいな
感じなんだろうと
当時 思ってました
年齢は 元夫が
私より4つ上で
現在の
ぱる太と 次女と
同じ年齢差でしたが
小4女子の行動が
中2の男子には
理解不能なのと
同じ
レベルってことなのか??
離婚しても 尚
時として モヤモヤ
させられるの
なんでよ?
では また・・
今日も ここまで お読み頂きまして ありがとうございました。。


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