
ゆり太です。。
数週間ぶりに
やっと 子供達が
通常授業
今日は
お弁当 作り終え
送り出してからも
少しだけ
余裕があった 気がする
これを ゆうと
コイツ
やばいヤツと
思われるかもしれないのですが
私は ここ10年近く
毎月 必ず
神社に
お参りに 行ってるのです
先月 8月は
怒濤の 忙しさで
珍しく 1度も
足を 運べなかったので
今月は
絶対 行かなくては・・と
思いつつ
本当に
子供達が
あっと言う間に
帰って来て
しまうのと
私も もう フラフラで
ゴミ捨てに 出るのも
億劫になるほど
弱り切っていて
なかなか
行けてませんでした
なので 今日 やっと
時間が 出来たので
てくてく歩いて
行ってきました
神社までは
片道20分はあるので
車で行った方が
早いのだけど
他に用事が
無い時は
頑張って
歩くことにしています
以前
過去記事にも
書いてますが
神社は
子供達が 通っていた
幼稚園の
真向かいにあり
当時から 迎えの時に
どんぐり 拾いがてら
よく
お参りしてました
子供達が 卒園し
もう 誰も
幼稚園に
通わなくなってからも
私が
必ずここに
やってくるのは
4年前に
虹の橋に 行った
愛犬ハナとの
本当に 最後の
お別れの 場所が
この 神社から
見下ろせるからです
子供達と
長年 通った幼稚園と
この 神社の
目の前で
ハナが荼毘に ふされたのは
何か 運命的な
不思議な 縁??の
ようなものを
感じるのです
モフモフだった
ハナの 最期の姿を
見送ったことを
思い出すと
今でも 悲しみが
こみ上げてくるのですが
毎日 朝起きた時
夜 眠る前
必ず
ハナのお骨に 手を合せます
そして この神社に
ずっと
ハナに「ありがとう」を
伝えに
来ているのです
1日たりとも
ハナを 忘れることなど
ありません
姿は 見えなくても
きっと ハナは側に
居てくれてるような
気がします
ハナは
14年近くもの時間を
私と子供達と
一緒に
過ごしてくれたのです
どれ程
「ありがとう」を
伝えても
足りないくらいの
幸せな時間を 与えてくれた
ハナとの 時間は
ずっと 私の宝物
では また・・

今日も ここまで お読み頂きまして ありがとうございました。。


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