美容師に戻る日

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ゆり太です。。

今日は

長男ぱる太と

次女の髪を 切りました

2人とも 生まれてから

まだ 1度も サロンで

切ったことが

無いのです

まぁ 私が 切れるから・・と

言うのもありますが

ぱる太は 小さな頃

やや 多動気味だったのと

匂いや 感覚に

敏感だったので

長い 待ち時間や

サロンに 入った瞬間の

あの 独特の匂いとか

(主にパーマの1剤と アルカリカラー剤の匂いですね)

ずっと セット椅子に

座っているのが

おそらく

厳しかったんじゃないかと

思い

ずっと 私が切っています

今は かなり落ち着いているので

サロンに行っても

大丈夫かなとは

思います

本人が

「お店で切って貰いたい」

言い出す時が 来るまで

切り続けようと

思います

いつも

切っているあいだ中

ぱる太は ずっと 私に

喋りかけて来ます

美容師として

働いていた頃のことや

国家試験が

どんなだったかとか

いろいろ 聞いてくるのです

正直 私は

美容師になりたくて

なったワケではない方の

人間なので

特に 仕事にやりがいを

感じていたとか

美容師で ヨカッタとか

そのように 語れるエピソードは

ほぼ 無いのですが

毎回 ぱる太は

自分の 髪を切る

鏡越しの私を 見て

美容師時代の母が

どんなだったかを

想像しているようです(笑)

次女の方は

前髪にとても

こだわりが 強めで

いつも かなり長めに残しています

女子が 前髪命なのは

いつの 時代も

共通しているんですね(笑)

クセ毛の私とは 違い

次女は サラサラ

ストレート

板みたいに ツヤツヤの

真っ直ぐな ロング

昔は 私も

長い髪を 死守してたな・・

お姉ちゃんが いる家の

末っ子は

やっぱり おシャマ(笑)

次女も

いつまで 私に

切らせてくれるだろう・・??

では また・・

今日も ここまで お読み頂きまして ありがとうございました。。

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